野鳥撮影を強化したくて、新しいレンズを購入しました。せっかくなので、まず最初にやるべき「保護シール貼り」をやっていきます。ついでにストラップも購入したので、その話も少しだけ。

今日やること
新しく買ったレンズに保護シール(保護フィルム)を貼る

ついでに購入したストラップの紹介(軽く)

保護シール貼り:作業の流れ(ざっくり)
まずは貼る場所の汚れ・ホコリをチェック(ここを雑にすると気泡の原因になります)

位置を決めて、少しずつ貼り付け

気泡が入ったら焦らず押し出す(剥がして貼り直すより、まずは押し出しを試す)

※保護シールは、見た目を守るだけじゃなく「現場での小キズ予防」になるので、外に持ち出す機材ほど最初に貼っておくと安心です。

ストラップも買いました
撮影の持ち運びや、現場での取り回しを考えるとストラップも地味に重要。今回レンズ導入に合わせてストラップも新調したので、運用しながら相性を見ていこうと思います。

まとめ
レンズを買ったら、とりあえず最初に保護シール。これだけで精神的な安心感がかなり違います。野鳥撮影は機材を外に連れ出す機会が多いので、こういう“最初のひと手間”をちゃんとやっていきます。

●レンズ

SEL200600G



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